第10回QST国際シンポジウム(Q-FUTURE 2026)
未来社会に向けた量子センシングとフロンティア科学に関する国際シンポジウム

日時 2026年11月17日(火)~ 19日(木)
場所 御茶ノ水ソラシティ  [会場へのアクセス]
展示会サイト https://www.qst.go.jp/site/intl-symposium2026/
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出展製品情報

回折格子(グレーティング)

軟X線・紫外・可視・近赤外領域にわたる多様なラインナップから、ご用途に応じて最適な回折格子をお選びいただけます。

【特長】

  • 低迷光・高効率を両立
  • 多様な分光光学系に対応
  • 高温・高湿環境による経年劣化の抑制

 

レーザースペクトラムアナライザ SPG-V500

一定範囲のスペクトル情報(波長・強度)を同時かつ高速で測定可能なポリクロメータ式 光スペクトラムアナライザです。
紫外・可視・近赤外に対応した「Si type」と、近赤外・短波長赤外に対応した「InGaAs type」があります。

対応波長

  • Si type:185~1095nm
  • InGaAs type:950~1700nm ★New★

【特長】

  • 瞬間的な波長挙動を捉えるリアルタイム測定
  • マルチモードファイバ対応で、高分解能測定を簡単に
  • パワーメータ等の散乱光でも測定できる高感度