大阪大学・島津分析イノベーション共同研究講座
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What's New

2017.12.28
11月31日~12月1日に、インド、タイ、フィリピン他アジア各国より来日、JST・「さくらサイエンスプラン講演会」に参加の方々のラボ来訪があり、ラボ見学および講演会を開催しました。
2017.12.12
12月4~8日に、ドイツ・Greifswald大学薬学部より、本講座への来訪があり、ラボの見学、講習、ディスカッションなどを行いました。
2017.12.12
11月25日に大阪大学SEEDSプログラム 第5回体感科学技術「インダストリー・オン・キャンパス」を実施しました。
2017.11.21
2月13~14日に本講座において、食品メタボロミクス講習会を開催します。
2017.11.21
11月13~14日のメタボロームシンポジウムにおいて、GC-MS、LC-MS、PESI-MS、イメージングMSなど当社製品を用いた発表が計24件(アカデミア研究機関:18、民間企業:4、当社:2)ありました。
ご発表の皆様、この場をおかりして厚く御礼申し上げます。
2017.11.21
11月11日の日本経済新聞に、富士通(株)と共同開発のAIを用いたディープラーニングによる自動ピークピッキングプログラムに関する内容が掲載されました。
2017.11.17
11月9日にベトナム・日越大学より、本講座への来訪があり、ラボの紹介およびメタボロミクスの講習を行いました。
2017.10.20
11月13~14日に大阪で開催の第11回メタボロームシンポジウムにおいて、展示ブースの出展、および、ランチョンセミナー「最新の質量分析計およびメタボロミクスにおける応用事例のご紹介」を開催します。展示ブースでは、マルチオミクスデータ解析「Garuda Platform」のデモも行います。

また、本シンポジウムでは、測定データ解析の効率化を目指したテーマ3件の発表を予定しています。
・大量クロマトグラム処理に向けたDeep Learningによる自動ピークピッキング法(1)~アルゴリズム開発~
・大量クロマトグラム処理に向けたDeep Learningによる自動ピークピッキング法(2)~性能評価~
・Garuda Platformを用いたマルチオミクスデータの自動可視化:トランスクリプトームデータへの適用

学会サイト
2017.10.20
10月2~3日にインドネシア・ティルタヤサ大学の方々向けにメタボロミクスの講習会を開催しました。  →講習会の様子
2017.09.05
大阪大学生物工学国際交流センター 東南アジア共同研究拠点(タイ・マヒドン大学)の15周年の記念講演会に参加し、共同研究講座の活動を紹介しました。 →マヒンドン大学と大阪大学の共同研究センターの紹介
2017.09.05
9月12~14日に東京で開催の第69回日本生物工学会大会において、「LC-MS/MS によるマウス糞便中の代謝物測定 -若齢マウスと老齢マウスの測定例」のポスター発表を予定しています。
また、ランチョンセミナー「サルファーインデックス 食品中の硫黄化合物で微生物の働きや酸化度を評価する」の開催も予定しています。 → 学会サイト
2017.09.05
システム・バイオロジー研究機構、大阪大学と協業し、オープンプラットフォーム「Garuda」で用いるマルチオミックス解析パッケージの提供を実施しています。

過去情報

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