KPR-3000

伝統の「Kalnew」ブランドのデジタル屈折計は、世界トップクラスを誇る高精度を実現しています。

デジタル屈折計のKPRシリーズは、自動タイプ/手動タイプの2種類をラインナップしています。
お客様の用途に合わせて、オプションによる機能拡張や個別の要求仕様に応じた特注対応も承ります。

これまでに光学ガラス・レンズメーカ、樹脂・化学素材メーカ、研究所・大学など幅広い分野に豊富な納入実績があります。ガラスやレンズなどの光学材料だけではなく、樹脂やポリマーなどの機能性材料の研究開発や製造工程における光学特性の把握や品質管理に活用頂けます。

お客様の用途に合わせたシステム構成の提案も行いますので、お気軽にご相談下さい。

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■ アプリケーション 測定例

■展示会のご案内
2016年5月18日(水)〜20日(金)に、パシフィコ横浜で開催される「OPIE'16(レンズ設計・製造展)」(主催者サイトへリンク)に「精密屈折計 KPR-300」を出品いたします。[小間番号J-33]

■「生産性向上設備投資促進税制」のご案内

「生産性向上設備投資促進税制(以下、本税制)」は、平成26年1月20日に施行されました産業競争力強化法に基づく優遇税制です。一定の要件を満たした「先端設備」および「生産ラインオペレーションの改善に資する設備」を期間内(平成26年1月20日〜平成29年3月末日)に導入した際に、本税制の適用対象となります。
カルニューブランド製品においては、以下の機種が本税制の対象機種になります。

  対象機種:精密屈折計 KPR-3000

本税制の適用を受ける場合、確定申告時に証明書の添付が必要になります。
証明書の発行につきましては、弊社までご依頼ください。

※ 証明書の発行は、「生産性向上設備投資促進税制」の適用を保証するものではありません。
   本税制の適用の可否については、お客様にて税理士、税務署等へご相談をお願いします。

※ 本税制の詳細については、以下の経済産業省のページをご覧ください。
   http://www.meti.go.jp/policy/jigyou_saisei/kyousouryoku_kyouka/seisanseikojo.html

関連解説ページ

屈折率の測定方法の解説


■ カルニューブランド製品についてのお問い合わせは、カルニュー飯田事業所までお願いします。


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〒399-2563飯田市時又250

電話番号 (0265)26-9121

Fax番号 (0265)26-9120

kalnew@group.shimadzu.co.jp

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