大阪大学・島津分析イノベーション共同研究講座
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What's New

2017.09.05
大阪大学生物工学国際交流センター 東南アジア共同研究拠点(タイ・マヒドン大学)の15周年の記念講演会に参加し、共同研究講座の活動を紹介しました。 →マヒンドン大学と大阪大学の共同研究センターの紹介
2017.09.05
9月12~14日に東京で開催の第69回日本生物工学会大会において、「LC-MS/MS によるマウス糞便中の代謝物測定 -若齢マウスと老齢マウスの測定例」のポスター発表を予定しています。
また、ランチョンセミナー「サルファーインデックス 食品中の硫黄化合物で微生物の働きや酸化度を評価する」の開催も予定しています。 → 学会サイト
2017.09.05
システム・バイオロジー研究機構、大阪大学と協業し、オープンプラットフォーム「Garuda」で用いるマルチオミックス解析パッケージの提供を実施しています。
2017.06.19
6月26日(月)~29日(木)にブリスベンで開催のMetabolomics 2017に出展します。5月27日(火)には福崎先生にSHIMADZUのランチョンセミナーでご講演をいただきます。 →ランチョンセミナー案内(PDF 148KB)
2017.06.19
6月15日(木)~16日(金)に神戸で開催される腸内細菌学会にブース出展しました。
2017.06.12
6月1日(木)~2日(金)に三重で開催されました日本食品化学学会に出展、ポスター発表「GC-MS、LC-MSを用いたメタボローム解析による各種ワインの比較プロファイリング」、ランチョンセミナー「おいしい・健康・安全、分析技術による食品付加価値の評価・見える化の試み」などでメタボロミクス関連の研究・活動成果を発表しました。
2017.06.12
6月7日(水)にタイのモンクット王トンブリ工科大学より、日本がもつ「MONOTSUKURI」の技術を学びに先生・学生の方々の講座来訪がありました。

過去情報

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