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参加者の声

昨年参加した学生からのコメントです。
是非、目を通していただき、
当社のインターンシップにご興味をお持ちいただけましたら、
まずはエントリーください!

応募の理由

  • 3週間と研修期間が長いため、実際の製品開発にかなり近いところまで携われるのではないかと考えたためです。

  • 大学での研究内容が実際の製品にどのように活用されているのかを実際の業務を通して学びたいと考え応募しました。

  • 島津は高い技術力と幅広い事業分野を持っているため,それら製品の開発現場を身近に感じてみたいと思いました。

就業意識

  • 大学での研究と違い、時間やコストの制約や、お客様の存在を強く感じました。

  • 企業での研究開発では、大学における研究よりもはるかに明確で具体的な目標(製品)と、そこに至る流れがあるということを学びました。

  • 様々な部署が協力し合い、私には全体像を把握できないくらいの大きなプロジェクトに向かっている姿勢が印象的でした。それを見て社会に出るまでに全体を把握する能力を身に着け、責任をもって製品開発に取り組める技術者になりたいと思いました。

経験・成長

  • 実際に近い将来に製品化を見据えている製品の開発業務に関わらせていただき、非常にやりがいがありました。

  • 今回、仕様の検討から開発、実装、評価まで私一人に任せて頂けたため、開発プロセスを幅広く経験することができました。想像していたよりも大変でしたが、責任感とやりがいを持って研修期間を過ごすことができました。

  • 指導係の方には、その日行う実験をすべて私に決めさせていただき、方向性が間違っていたら指摘するというやり方で指導していただいたおかげで、自分自身で考えながら楽しく実験することができました。

  • 自分が作成したプログラムが思い描いた通りに動作した時はプログラミングの楽しさを実感しました。社員の方からも「作ってくれて助かったよ」と言っていただき、とても嬉しく達成感を得ることができました。

島津の職場・人の雰囲気

  • 社員の方々が設計内容や実験結果などについて、いつも闊達に議論されていたのが印象的でした。一人一人がそれぞれ自分の仕事に責任感をもっておられ、やりがいのある職場なのだろうと思いました。

  • 様々な専門分野が相互に関わり合いながら、チームで団結して開発を行っていました。分野間で議論を交わしながら開発が進むため、自分の専門知識だけでなく、他分野の知識も要求されることが分かりました。

  • 大学の研究室の雰囲気にとても似ていると感じました。皆さん自由に自分の仕事を伸び伸びとされていたので、とても働きやすかったです。

  • 指導員の方は、忙しい中でもとても熱心かつ丁寧に指導してくれました。困っている時は一緒に考えてくれ、多くのアドバイスをくださいました。また、他の社員の方々も休憩時間に話しかけてくれたり昼食に誘ってくれたりと、とても温かい職場でした。