| 1. |
BET比表面積はもちろん、サブナノ領域の細孔分布(Arガス使用時で直径約0.4mm)をガス吸着法により全自動測定します。 |
| 2. |
等温ジャケットや、独自のガス導入制御法の採用により、特に極低圧領域での吸着挙動を正確に測定することができます。また、72時間の連続無人運転も可能。 |
| 3. |
窒素用ベーシックモデルから物理吸着最上位モデルであるマイクロポアシステム、さらには金属触媒の評価に威力を発揮する化学吸着システムまで、豊富なラインアップを用意しています。水蒸気吸着、吸着速度解析、DFT解析など各種オプションも充実しています。 |
| 4. |
HK法、SF法、CY法などの豊富な解析ソフトを標準装備(マイクロポアシステム)細孔のモデルに応じて適切な解析法を選択できます。 |