| |
・ |
試料をセットして開始ボタンを押せばコンピュータで設定した測定条件に従って自動測定し測定結果が表示されます。 |
| |
・ |
自動光電検出とコンピュータ制御で高い精度と再現性が得られます。 |
| |
・ |
3波長の測定時間は、わずか1分です。 |
| |
・ |
エネルギー分布グラフの表示により、複屈折の存在が推定できます。 |
| |
・ |
試料とVブロックプリズムの間に接触液を使用するため、2面を90度に加工すればスリ面のままで測定できます。 |
| |
・ |
マウスを使って測定条件を選択するだけで、簡単に操作できます。 |
| |
・ |
最大10波長まで取り付け可能ですので、ユーザが自由に必要な波長が選択できます。(注1) |
| |
|
注1:波長組み合わせにより選択できない場合もあります。 |